どの世代になっても良い家。 | 永和住宅株式会社
食卓で会話を楽しむ家族 家族でくつろぐダイニング

子育てもしやすく、将来的には両親との同居も考えて。
完成したのはいくつになっても住みやすい家でした。

坂井市 H様邸

Q:家づくりを始めたきっかけを教えてください。
A:2人目のこどもが産まれるにあたり、住んでいたアパートが手狭になったからです。建売も考えましたが、せっかくなら思い通りにしたいと家づくりを始めました。
Q:当社(永和住宅)と出会ったきっかけ・決め手は何でしたか?
A:いざ建てようと、土地探しを始めたところ、同時期に実家の近くで永和の分譲地が売り出し開始したんです。お互いにちょうどよい距離で。問合せをしたのがきっかけですね。
建築関係の仕事をしている親族から、「永和なら大丈夫」と太鼓判を押してもらえたので安心して決めました。
Q:家づくりでこだわった点・譲れなかった点を教えてください。
A:将来、両親との同居も想定し、1階のトイレや浴室はゆったりと設計してもらい、物干場も広めでお願いしました。
家族のプライバシーと空調効率から、リビング階段は採用しませんでした。ガラス越しに上り下りの雰囲気は伝わるよう、小窓をつけてもらって正解でした。
Q:実際の住まいの使い勝手はいかがでしょうか?
A:家事動線と収納の数にはこだわったのもあり、すごく住みやすいです!主人は夜勤もある仕事なんですが、キッチンから見渡せるし、物干場にいても気配を感じられるし、1人でもこどもの世話がしやすくて。
Q:住んでみてのご感想をお願いします。
A:アパート時代より、一軒家に住んでいるとは思えないくらい光熱費が安くなりました。今年(2021年)の大雪も、給湯器やカーポートの位置も大正解で助かりました。
この先、自分たちも年をとるわけですが、家での生活には心配はないだろうなぁ、と思える家で喜んでいます。
しいて言うなら、1階にファミリークロークがあれば(笑)
家族でくつろぐリビング

食卓で会話を楽しむ家族

日の光が差し込むLDK

リビング間続きの和室

物干場へと続く水回り

切妻屋根が折り重なる外観の家